ダーク・ラプチャーHL(HARD) 備忘ログ 5/13

編成

背水あんまり機能してないので、エタラヴを増やした。渾身は虚無槍1終末1の2本が自分の最大なので、それを挿した上でエタラヴ+オメガ剣でDA50%/TA20%を確保し、後はリユニオンとゲイアサイルを1本ずつ挿した。

虚空剣はアンチラ以外が対象でEX枠として採用。弱体数に応じて与ダメアップであり、最大3万アップするのでルシH環境においてはかなり有用なのではと判断。弱体成功率アップも有用なはず。デバフ確定ラインまではもっていけないけど。あとステータスも高い。

召喚石は、火力に寄せるイメージでバハ2枚。後はファラ回しやシエテ3を戻すのに使える黒麒麟と、緊急回避用のアテナ。

立ち回り

動画

各ターンの動きについて

1T

アンチラ3、ユリウス1111,3、アンチラ1,4、シエテ2で、シエテ単奥義。

2T

ファラ確認後、奥義温存で殴り。

3T

ユリウス1を2回打って、ジータ・アンチラの2chainで本体特殊を受けに行こうとする。(ここまで固定ムーブ)

のだが、今回は動く前に羽70%になったため、追加でユリウス1を4回打ち直し。シエテの剣光も、速度が普通の部屋なら2回目のイブリース受け時に溜めればよいが、今回は早かったため1回目のイブリースから溜めはじめる。

4T

イブリースのデバフ解除のためにクリアを回そうとするが枚数足りていたのでキャンセル。シエテの剣光溜めつつ殴る。

5T

3T目の特殊技受けを70%以降に踏んだため、本体のCTが1となってしまっているので上にスロウ。その後、羽の特殊技をファラで受ける。ユリウスは試練開始までは奥義は打たないため、奥義ゲージを調整しておく。

6T

羽HPが52%となっており、本体もCTmaxであるため試練開始まで待機。風で50%踏むとシエテの剣光が消えるため風試練突破がスムーズでなくなる。

この後、奥義林檎を食べながら試練解除に向かうのでオールポーションを1個使っておく。風はアンチラの1アビでHPが戻せるため、奥義林檎はフロントを落とさない程度に食べてよい。

試練開始後、ユリウス1を叩いてからシエテ3を使って、土がオバチェ試練を超えたのを確認してから本体へ奥義を打って風試練を終わらせる。100%カットで受けながらポースポロス対処。

7T

前ターンが95%トリガのポースポロスだったため、本体CTリセットされずアキシオン・アポカリプスが飛んでくる状態。アンチラの奥義バフが残っているため、アンチラ2アビを自身に使ってノーファラで対処。

8T

敵特殊技・HPトリガ共にないので、ファラで受けに行く。踏む前にゼピュロスを渡した。

9T

ファラは来ているのだが、本体HPが86%でHPトリガが怪しかったため、少し待機。他心陣を使い、本体のHPが85%になったのを確認して、ファラ+奥義の100%カットにして、85%のトリガ受け。

10T

本体の強化レベルを上げたくないため、スロウで特殊技を遅らせにいく。アテナ要望があったため、アテナ投げた後にターン進める。

アテナ投げるんだったらスロウ打たずに特殊技受けておけばよかったかもしれない。(ここでアキシオン・アポカリプス貰うと赫刃レベル4になっていたが、13T目のアキシオン・アポカリプスで止まらなくても済んだ)

11T

石処理しながら、適当にターンを進める。

12T

本体のCTが再度溜まったので、ワイヤでスロウいれる。

13T

ジータ、アンチラともに奥義が打てないため、本体のアキシオン・アポカリプスは対処不可。ただ、羽がもう少しで倒せそうなため、羽を倒したのを確認してから、本体のOD特殊であるオービタルブラックをファラのみで受けに行く。

黒麒麟が使用可能になっていたので、黒麒麟→他心陣でファラ奥義100%カットで抜けることも出来た。

14T

本体85%以降は、敵の攻撃が多段となるため、アンチラ2アビ+奥義で対処可能。ファラなしで進む。

15T

ファラ確認して殴り。

16T

アテナ流れてたが、誰も必要なさそうだったので処理しておく。ファラ確認後に動く。

17T

60%トリガのため、他心陣+ファラで100%カットで受けに行く。

18T

55%のCTmaxが来る前に1T動けそうだったので動きにいく。

19T

OD特殊技をファラのみで受ける。

20T

ファラ確認して殴り。ディスペル欲しそうだったのでゼピュロス投げておく。

21T

ジータの奥義が打てるので剣光を溜めはじめる。

22T

最大のガバポイント。アンチラ2+奥義で全段回避して抜ければいいのに、アンチラ2を何故かキャンセルして殴ってしまう。結果として、剣光レベルリセット。

23T

アンチラの奥義バフが残っていたので、シエテ1・アンチラ2を叩いて動こうとするが、すでに本体のHP26%だったので動けず。22Tで動いたときHP31%だったのに、26%まできてるの想定外だった…

やりたかった動き
  1. シエテ1・アンチラ2でターン回す
  2. 次ターン、シエテ1でユリウスの奥義ゲージ戻せるようにする
  3. ユリウスでデバフ入れつつ、奥義ゲージ足りなくなったらシエテ3で供給
  4. 黒麒麟召喚、シエテ1で剣光3にして10%からの準備整える
実際にやった動き
  1. シエテ1で剣光2、黒麒麟でシエテ1を再度使用
  2. ユリウスでデバフ入れて、奥義ゲージ足りなくなったらシエテ4で供給

結果的に10%踏むタイミングで、シエテの4アビバフが付いているユリウスが奥義打てないというロスになってしまった。

ここまできたら、風は待機で25%と10%でユリウスのデバフを入れてから、ゴフェルアークを踏みにいくだけ。

24T

シエテ3、グリム3でダメ押しフルチェの準備をしようとしたところでおわり。

振り返り

かばう→他心陣に変えて3戦目ぐらいだったが、かばうよりも使い勝手がいいと思う。奥義ずらせるし、かばうよりも適用範囲が広い(60%トリガ、10%パラロス)のがGood。他の人からアテナ貰わないと動けなかったのが13Tぐらいで、そこも羽破壊待てばよかっただけなのでそこそこ上手く回せていたとは思う。奥義に30%カットついてるのはやっぱり楽。

ただ、バハ2枚積んでいったのにあんまり使ってないので、使えるときにはガンガン流していければいいなーってのは反省点。奥義上限が出にくい環境で、リキャスト6Tでガンガン回せるバハは火力貢献は高いはずなので、腐らせないようにしていきたい。

また黒麒麟を緊急避難用として想定しているが、この速度の場合だと一番ファラが回しにくい試練区間が終わってからでないと黒麒麟が使用可能にならないため微妙。黒麒麟で戻したいアビがシエテ3ぐらいしかないため、4凸テュポーンとかがあるならそっちでいい気もする。

ダーク・ラプチャーHL(HARD) 風神石編成での攻略メモ

やはり高難易度マルチは楽しいですね。団内でVCしながらわいわいやってます。

30回クリアの称号も手に入れましたし、風で40回ぐらいはクリアしたので、風編成にも大分慣れたと思います。いろいろな方が有益な情報を提供してくれていますが、自分も備忘録代わりに攻略メモを残しておきます。

編成

風神石の利点は概ね以下の点でしょう。

  • 召喚でディスペルが渡せる
  • インドラリムによる防御力UP→HPが見た目より高い
  • 虚無ノ哭風(リミテッドグリームニル武器)のメイン武器性能が優秀

自分がやってる編成は以下です。終末武器には渾身が付いてます。

自分はリミグリム槍が1本しかないので、渾身と背水が混ざった編成になってます。エタラヴ・リユニオン・虚無ノ哭風・ゲイアサイルを適当に配置するのがよいでしょう。ここらへんは雰囲気です。基本的にファランクスを貰って動く上に、アンチラの1アビでHPが戻せるため、もう1本ぐらい虚無槍ほしいなぁとは思ってます。

HPは30000に届いてればOKです。アンチラの1アビでHPが戻せるので、最初の30000ダメージさえ突破できれば大丈夫です。インドラリムの本数ですが、背水寄せで片面なら2本あってもいいかもしれないです。自分は入れる枠がなかったので片面1本でやってます。

キャラ編成はこれが鉄板でしょう。シエテOUT/グリームニルINとかも試しましたが、シエテあったほうが動きやすかったです。1000万試練に向けての奥義ゲージ管理をしなくてもよいですし、奥義火力も上がりますので。

召喚石は、一緒に行く人と相談しながらになると思います。アテナは100%カット用として1枚は積んでおくと安定します。バハ5凸は1000万試練を超えるのに便利ですし、黒麒麟はファラやシエテ3アビ、アンチラ1アビを戻すのに有用です。ルシはなくても何とかなるのですが、ほかの人が結構入用だったりするので投げとくと喜ばれます。

また、自分は持っていませんが、テュポーン4凸はゲージリセットしつつ、全員の奥義ゲージを貯められるので非常に優秀です。持っているならば編成したほうがよいでしょう。相手の赫刃レベルを上げるのを抑制できるという点でも、ゲージリセットは優秀です。

攻略全般

本体の通常攻撃が非常に痛いです。アルバハHL70-50区間並かそれ以上の通常攻撃が毎T飛んできます。ですので、必ずファランクスを貰ってから動きます。ファランクスを回すためにターンは積極的に回しましょう。

ファランクスを回すためにはターンを進める必要があるのですが、場合によっては特殊技が受けられなくて足踏みしてしまうこともあります。足踏みしている人が多いと、ファランクスが回らなくなって攻略失敗の可能性が高くなりますので、敵の特殊技を捌きながらターンを回すことが非常に重要です。特に、試練開始から羽撃破までが厳しいので、ここでどうやって動くかを考えながらアビリティや召喚石のリキャストを見ておくとよいでしょう。

虚無ノ哭風は奥義に30%カットがついているため、ファランクス+ジータ奥義でパラロス以外の特殊技は対応可能なので、この点は非常に楽だと思います。また、風属性ではアンチラ奥義+アンチラ2アビでも本体の特殊技は対応できるのも重要です。ファランクス+ジータ奥義や、アンチラ奥義+アンチラ2アビが出来ない時に、かばうやアテナの出番となります。

スロウに関しては、目的がない限りは追い込まれてから打つでいいと思います。命中しないことも結構あり、あまり当てにすることもできないのでパラロスになったらスロウで回避するぐらいのスタンスでやってます。

赫刃レベルに関しては、ディスペル付き奥義が本体に打てる羽撃破後は気にしなくてもよいですが、試練中は気にする必要があります。試練中の本体の特殊技であるアキシオン・アポカリプスは赫刃レベルが2も上がってしまうため、ファラ奥義で踏めるやんけ!って感じで何回も踏むと赫刃レベル5になって、敵の攻撃が全属性カットを貫通してきて死にます。(1敗)

攻略簡易タイムライン(風)

やってる面子によって動き方も当然変わりますので、厳密なタイムラインは組めないですのであくまで目安となります。

風の最大の役割は、ユリウスの1アビによる攻防累積デバフを維持することです。4回入れば-40%となり、ユリウスで入れられる上限値となります。デバフリセットタイミングは、羽70%/羽50%/本体25%/本体10%の4回です。このタイミングで、ユリウスの奥義ゲージがなくてデバフが打てないとならないように、ユリウスの奥義ゲージはちゃんと管理しましょう。ファラ待ちなどの手持ち無沙汰なときにユリウスの1アビを押すなどして、デバフが切れないようにするのも忘れずに。

シエテの剣光は、ファラのみだとほぼ消えます。相手の特殊技をかばうや100%カットで受けるタイミングで消えずに済むので、そのタイミングで溜めはじめるのがよいでしょう。

1. 羽100% – 50%

本体通常ポースポロス、本体特殊イブリース、羽マルス/フィークス

風はアンチラの1アビでHPを戻せるため、他の属性が救援でのオールポーションを入手してから参戦するのが鉄板です。救援出すまでは部屋から出てマイページで待機しましょう。

この区間ではイブリースを2回以上食らうことも割りとあります。クリアの枚数には限りがあるので、足並みを揃えてイブリースを踏んでからクリアを使うか、デバフを無視してターンを回すというのも視野に入れましょう。

羽の特殊技は、1回目がマルス(本体の翼バフ削除/奥義時ダメージ10000のバフ付与)で、2回目がフィークス(本体に翼バフ付与/アビ使用時に敵味方回復)です。やむを得ない場合以外は、2回目のフィークスは受けないようにしましょう。

  • 1T:アンチラ3、ユリウス1,3(本体)、アンチラ1,4、シエテ2→シエテのみ奥義
  • 3T:ジータ奥義+ファランクス or アンチラ2+アンチラ奥義でポースポロスorイブリースを受ける
  • 羽70%, 羽50%:デバフリセットのため、ユリウス1を連打

2. 試練開始 – 羽撃破

本体アキシオン・アポカリプス、羽マルス/フィークス

95%トリガ→85%トリガ→本体特殊技と3連続で対処しなければならないケースも多いため、ここまでにかばうやアテナを使えるようにしておきたいです。このゾーンが一番しんどいため、シエテ4アビ以外のリソースの出し惜しみはしないぐらいの心構えでいきましょう。黒麒麟も使いどころがあるなら使ってOKです。

この区間がターン回すのが一番難しいので、がんばって考えましょう。

  • 試練開始直後:シエテ3、バハ召喚で準備→土がオバチェ試練を超えてから、風試練クリアに向かう
    • このとき、本体95%以下になっているためポースポロスが飛んでくるので注意

3. 羽撃破 – 本体25%まで

本体通常ポースポロス、本体特殊オービタルブラック

60%トリガ(100%カットが必要)と、70%/55%のCTMaxに気をつけるだけです。ファランクスを回しながら、ガンガン進みましょう。もし、60%トリガを受けられない場合は55%まで待てばOKです。

また、この区間のOD特殊技であるオービタルブラックは、ファラのみでも受けきれる程度には痛くないので、HPに余裕があればファラのみでガンガン受けていきましょう。

また、25%-10%は待機になりますがデバフリセットが2回あるため、25%までにユリウスの奥義ゲージは温存にしておく必要があります。逆にいえば25%時点でユリウスの奥義ゲージが100%まで溜まっていればOKなので、それまではユリウスもガンガン奥義を打ちましょう。

25%までに準備しておくとよいのは、シエテ3、ユリウス2+敵のCT1以上、ファランクス(CT1でも可)あたりでしょうか。

4. 本体25% – 10%

ゴフェルアーク(25%トリガ)、アキシオン・アポカリプス(20%, 15%トリガ)

25%でデバフ、10%でもデバフを入れましょう。それ以外は、待機なので他属性応援タイムです。

ただ、赫刃レベルが高い人がアキシオン・アポカリプスを踏むと累積デバフが消えることがあるので、そこは注視しておいてください。

5. 本体10% – 本体撃破

パラダイス・ロスト(10%トリガ) パラロスは6%や3%でも飛んでくるらしい?(未確認)

10%でユリウスのデバフを打ち終わったら、シエテ4アビを叩いて踏みます。まず、25%トリガのゴフェルアークが飛んできてユリウスが吹き飛びますが、構わずシエテ3アビ+ファランクス+ジータ奥義で10%のパラロスを踏みにいきます。(赫刃Lv2以下なら100%カットでパラロス踏めることは確認済み)

順調ならシエテ4アビ打った後に、他属性もエッセル砲とかぶち込んで終わってたりします。

まとめ

個人的に一番大事だと思うのは、動けるところで躊躇せずに動いてターンを回すことです。ターン回さないとファラが回らないので滅茶苦茶ぐだぐだになります。

躊躇なくターンを回すためには、この状態なら動いても大丈夫というような状況判断力を高める必要があります。つまり、慣れです。慣れれば判断も早くなります。

現状、風神石編成に与えられた唯一かつ絶好のおもちゃですので遊び倒してあげましょう。そのうち動画はとるかもしれないですので、取ったら上げておきます。

0からはじめるクラフターレベリング Part.11 (22-26日目)

デイリー中心だったので、平日分はまとめて。

現在までの進捗

 ↓ ↓ ↓

基本的には蛮族デイリー+GC納品をすこし。GC納品のほうは、★がついた時ぐらいがメイン。それ以外だと鍛冶・甲冑・彫金・革細工は中間素材の作成メインで、錬金は蒐集品つくってました。錬金については後述します。

リテイナーベンチャー8人体制(戦闘2・園芸3・採掘3)で素材取りに行かせてるので、素材代はかなり浮いてます。

  • ギルドリーヴ
    • 累計130枚
  • ギル収支
    • 支出:今回250k, 累計1.68m
      • 素材、シャード類
    • 収入:今回340k, 累計2.68m
      • 製作した中間素材HQのマケボ売却

錬金:Lv61 – Lv68

Lv64ぐらいまでは、GC納品+ナマズオ蛮族で上がってました。Lv64からは、強錬成薬が納品対象となっている日があったので、それの納品をひたすらしてました。大体100個ぐらい。秘伝書やLv60道具で赤貨は大量に使うため、錬金で素材が安めな蒐集品が来るのを待っていた感じです。

参考にしたのは、夢でもFF14さんの記事。ギャザクラレベリングに当たっては、いろんなところを参考にしてるんですけど、ここの記事は全体的に有用度が高いものが揃っていたのがよかったです。

強錬成薬の素材は概ね1kちょいで、納品時に1.4kぐらいもらえます。黒字です。ムードスードの角がいくらで買えるかで素材費は変わってくると思います。おそらくあまり人気のない素材ではあると思うのですが、供給量が少なさそうなので。自分は、200ギル以下で140個ぐらい調達できたのでよかったです。

あと、久々にマクロ貼っておきます。トマトシチューHQ飲んでCP411でのマクロとなります。過剰品質なので削れるところは全然あると多いですが、あまり時間効率に関しては重視してないのです。

/ac 確信 <wait.3>
/ac コンファートゾーン <wait.2>
/ac インナークワイエット <wait.2>
/ac 倹約 <wait.2>
/ac ステディハンドII <wait.2>
/ac 集中加工
/ac 加工 <wait.3>
/ac 集中加工
/ac 加工 <wait.3>
/ac 集中加工
/ac 加工 <wait.3>
/ac 集中加工
/ac 加工 <wait.3>
/ac 集中加工
/ac 加工 <wait.3>

/ac マニピュレーション <wait.2>
/ac ステディハンドII <wait.2>
/ac 集中加工
/ac 加工 <wait.3>
/ac 集中加工
/ac 加工 <wait.3>
/ac イノベーション <wait.2>
/ac グレートストライド <wait.2>
/ac ビエルゴの祝福 <wait.3>
/ac 模範作業III <wait.3>
/ac 模範作業II <wait.3>
/ac 模範作業II <wait.3>
/ac 模範作業II <wait.3>

0からはじめるクラフターレベリング Part.10 (20-21日目)

とうとうクラフター着手から3週間です。

現在までの進捗

 ↓ ↓ ↓

ようやく、クラフターが全てLv50になりました。

この土日で、冒険録でLv60まで上げた新規ギャザラーリテイナー6人の装備をそろえて、園芸のクラスクエストを完了しLv70にしたので、ギャザラー方面はひと段落といったところ。赤貨をぼちぼち集めて、伝承録が揃い次第、蒼天と紅蓮の未知・伝説の採集手帳などを埋めに行くぐらいです。

ここからはクラフターに注力して、GC納品・蛮族デイリーをやりつつ、中間素材作成・ギルドリーヴを併用してレベリングに集中します。素材の関係で詰まるかもしれませんが….

  • ギルドリーヴ
    • 今回42枚、累計130枚
  • ギル収支
    • 支出:今回150k, 累計1.43m
      • 素材、シャード類
    • 収入:今回260k, 累計2.34m
      • レベリング時製作物のマケボ売却
      • 製作した中間素材HQのマケボ売却

園芸・リテイナー準備

先日リテイナー雇用数を増やし、園芸・採掘のリテイナーを3人ずつでベンチャーを回せる環境を作るのを目指してます。Lv60までは冒険録でスキップできますが、Lv60-Lv70までは上げる必要があります。。

ギャザラーのリテイナーベンチャーは獲得力が上がる装備が必須なので、それを園芸(と採掘)の蒐集品で集めた赤貨で整えていく感じでいきました。先人のロドストを参考にし、獲得力806を目指して装備を整えました。

参考:リテイナーの装備更新について

自分の場合は、Lv61の装備更新を赤貨のみで終わらせました。主・副道具と手を強化赤貨装備、胴脚を赤貨装備で揃えて獲得力810です。リテイナー1人あたり、必要な赤貨は1800枚でした。

園芸は、この赤貨稼ぎをやっていたらLv70になってました。園芸のほうの装備は黄貨のIL350装備で整えておしまい。クラフターが落ち着いたら、赤貨を集めて伝承録揃えたいと思います。

鍛冶・甲冑:Lv45 – Lv50

製作手帳も手ごろなところを埋め終わったので、最後はギルドリーヴで押し込みました。使ったギルドリーヴは、鍛冶がコバルトレイジングハンマー、甲冑がコバルトアーマードカリガで、どちらも聖コイナク財団の調査地のリーヴです。甲冑はコバルトプレートでもよかったんですが、リーヴ受注と納品が離れてて面倒になったので聖コイナクでやってました。

裁縫:Lv57 – Lv60

Lv57まではちょくちょく青麻糸を作ってレベリングしてたんですけど、ギルドリーヴが溢れそうだったので、中間素材生産の材料はあったものの大規模製作依頼でさくっと上げて終わらせました。使ったのはハロードラミー・キャスターサッシュの大規模製作依頼です。錬金が既にLv60だったので、素材の調達が楽だったからこれを選択しました。

大規模の製作依頼は普通の製作依頼と比較して、リーヴ権1枚あたりの経験値は0.7倍程度となりますが、納品物1個あたりの経験値は2倍ぐらいになります。HQ納品物の単価が高い場合は、大規模のほうが選択肢に入ると思います。僕はリーヴが溢れそうだったので、大規模使っただけですけど。

革細工:Lv53 – Lv56

 ひたすら革をなめしてます。

粗皮を沢山仕込んでおいたので、それをなめしてたら勝手にレベルあがってました。アルケオーニス(2stack)、ワイバーン(1.5stack)、ダルメル(6stack)と順番にステップしてきてるので、このままドラゴン、アンフィプテレと行く予定です。

ギルドリーブを使うなら、Lv56ドラゴンレザー・ヒーラーグローブあたりがよさそうかなって思ってます。裁縫と錬金のLvが既に60なので、HQ素材の調達が楽なので。

鍛冶・甲冑:Lv50 – Lv54

ミスライトナゲットを主に、中間素材作ってました。まず、鍛冶を中間素材生産でレベリングし、過程で出来たミスライトリベットHQを10個を、甲冑のLv50大規模ミスライトリベットに持っていき、甲冑はLv50からLv53まで一気にスキップしました。

クラフターは、同じ装備でもLv50からLv51で一気に作業/加工効率が上がります。システムがどうなってるかわかんないんですけど、内部のレシピレベル的なものが影響しているのかもしれません。Lv51以降のレシピをLv50で作るのは非常に効率が悪いので避けたほうがいいです。モーグリ族の蛮族クエやマケボ調達のギルドリーヴなどで、Lv51にしてしまいましょう。

全クラフターLv50を振り返って

基本的に中間素材の製作経験値で稼ぐのがメインだと思います。それ以外に取れる選択肢があまりないです。よくクラフターレベリングの記事みてると、ギルドリーヴ活用を~とかって言ってますけど、Lv50までのギルドリーヴってそこまで経験値にうまみがないんですよね。というかイシュガルドのリーヴが美味しすぎるので、Lv50まででギルドリーヴ使い切るなんてことはおきないようにしたほうがいいです。

正直Lv50までだったら、NQできてもいいやってマクロ組んで、脳死で回してたほうが楽かなあと。完成品ではなく中間素材を使う理由は以下の4点。

  • 素材を揃えやすい
  • NQ品が出来ても困らない
  • 必要な作業回数が少ないため、1回あたりの生産時間が短い
  • 再利用が可能なので腐らず、マケボ需要もそれなりにある(調理除く)

実は新生(2.0)の頃にもプレイしていて、その時もクラフターはほぼLv50まで上げてたんですけど、なんか新生2.0の時とそんなに変わってない印象で、結構しんどかったです。

ただ、当時一番しんどかった裁縫のレベリングは非常に楽でした。リテイナーベンチャーでモブ素材(特にフリース)が安定的に調達できて、シルフの蛮族ショップで亜麻糸が店売りで購入できたため、あんまりマケボを使う必要はなかったです。同様に、ゴブリンの蛮族ショップでボムの灰が購入できることで、鍛冶・甲冑も楽になってました。

このレベル帯に関しては、ギルドリーヴは使いやすいものは使うという感じ。リーヴ1枚当たりの経験値効率を加味すると調達依頼になるんですけど、移動がだるいのでやりませんでした。また、三国でのギルドリーヴは受注と納品が離れているため、これも結構だるいです。リムサとか結構使いましたが、マップ移動挟むのは本当に面倒でした。

ギルドリーヴに関しては、特に錬金のラノリン大口は使いやすかったです。錬金はLv36ぐらいまで来たら、あとはひたすらラノリン作ってギルドリーヴ大口納品でLv50目指せると思います。

イクサル族の蛮族クエも併用しましたが、これはあまり時間効率には効いてない印象です。ただレベリングすることが目的なら、何か作ってたほうが時間効率は圧倒的に高いと思います。イクサル族の蛮族クエ完遂以降は手を付けてなかったです。

0からはじめるクラフターレベリング Part.9 (17-19日目)

今回、あまり進捗がないんで短いです。

現在までの進捗

 ↓ ↓ ↓

平日であまり時間がとれず、GC納品と蛮族デイリー消化がメインでした。あと、調理・園芸のクラスクエストで時間もってかれたりしました。レベル増分はそれです。土日はがっつりやります。

また、大幅にリテイナー増やしたことで出品数が増えたため、今まで作ってきたものが結構売れました。収支が黒字になってます。

  • ギルドリーヴ
    • 累計88枚
  • ギル収支
    • 支出:今回100k, 累計1.43m
      • 素材
    • 収入:今回840k, 累計2.08m
      • レベリング時製作物のマケボ売却
      • 製作した中間素材HQのマケボ売却

0からはじめるクラフターレベリング Part.8 (15-16日目)

現在までの進捗

 ↓ ↓ ↓

少し忙しいため、デイリー消化中心のまったり進行。蛮族デイリーとGC納品のデイリーは消化し、園芸はビーチの枝蒐集品で赤貨集めしながらまったりレベリングです。

  • ギルドリーヴ
    • 累計88枚
  • ギル収支
    • 支出:今回180k, 累計1.33m
      • 素材(鉱石、青麻、虹綿など)
    • 収入:今回450k, 累計1.24m
      • レベリング時製作物のマケボ売却
      • 製作した中間素材HQのマケボ売却

革細工:Lv48 – Lv50

Lv45ぐらいからずっとイクサル族でした。主道具と副道具の更新ケチってたので、装備品のHQ生産が安定せず製作手帳埋めのやる気が起きなかったからです。

多分、粗皮なめしてたほうがレベル上がるの早かったです。

彫金:Lv45 – Lv50

中間素材はいろいろつくったので、製作手帳埋めでLv50を目指せる状況だったのですが、リテイナーの倉庫や出品数がパンパンで完成品の処遇に困るという事情と、イクサル族の蛮族クエストがまだ完遂していないという2点の理由でちょっと止めてました。

前者はリテイナー雇用数を増やすことで対応し、イクサル族の蛮族クエストも最後まで完走しましたので、まずは彫金からLv50にしました。レベリングは製作手帳埋めと中間素材作成です。いつものです。

彫金は中間素材の数が非常に多い上に素材が安価な宝石群があるので、製作経験値主軸のレベリングだけなら楽でしょう。再利用性を考えると、宝石はあまり需要が高くないので辛いところですが。

裁縫:Lv51 – Lv55

裁縫はまだまだステータス不足でギルドリーヴ納品物のHQ生産ができないため、中間素材でのレベリングとなっています。手元にあるのは、虹糸65本、虹布20枚、聖虹布10枚って感じですね。

ぼちぼち青麻糸/青麻布がそれなりにHQ狙える状態になるはずなので、青麻系の生産→ギルドリーヴ納品(Lv56 ハロードラミー・キャスターサッシュ)とステップしてLv60を叩こうかなと思ってます。

0からはじめるクラフターレベリング Part.7 (12-14日目)

現在までの進捗

 ↓ ↓ ↓

休日だったのでかなりレベリングが進みました。

木工・園芸もLv60で、錬金もLv60になってます。また、彫金・鍛冶・甲冑もかなり上げました。そろそろ、クラフターALL Lv50は視野ですね。蛮族クエは、革細工(イクサル)、木工→錬金(モーグリ)、調理(ナマズオ)で消費って感じで。

  • リーヴ権
    • 今回14枚、 累計88枚
  • ギル収支
    • 支出:今回400k, 累計1.150m
      • 素材
      • GC納品物
      • イシュガルドリーヴのHQ納品物(錬金)
    • 収入:今回250k, 累計790k
      • レベリング時製作物のマケボ売却
      • イシュガルドリーヴのHQ納品物(あまり分)

木工:Lv53 – Lv60

Lv53でHQ副道具をマケボで調達したところで装備が概ね整ったたため、ここからはモーグリ蛮族クエではなく、自前で上げました。

レベリングは、ダークチェスナット材生産→ダークチェスナットロッドHQ作成+ギルドリーヴ納品でLv56まで、Lv56からはダークチェスナット材の蒐集品納品であげました。ダークチェスナット原木は園芸のレベリングで採ったものではたりなかったので、マケボ調達しました。

ダークチェスナットロッドには、錬金51レシピのグロースフォーミュラ・イプシロンが必要なので、こっちは錬金のレベリングついでに錬金で作ってきました。

園芸:Lv55 – Lv61

この区間については、未知採集の蒐集品納品のみでした。未知は必ず6回掘れるため、1回で複数の蒐集品が狙えるという点が大きく、また経験値が高いというのがよい点です。

基本的には、クラフターレベリングがメインで、未知採集の時間だけ蒐集品を狙うというスタンスだったため、Lv54 – Lv55の蒐集価値400~のものをターゲットとして園芸をやるって感じでやってました。

蒐集価値上げは、審理眼→慎重x3でちょうど400になったので、自分はこれでやってました。もし足りないのならば、コーション入れて慎重x4とかが安定するでしょう。

Lv60以降も、赤貨で装備整えたいので継続して未知採集を狙ってます。

彫金:Lv35 – Lv45

Lv38ぐらいまでは製作手帳埋めしてたんですけど、宝石の種類が多くて面倒で、Lv38からLv45は中間素材でのレベリングに切り替えました。

製作したものは、卵砥石とエレクトラムインゴットで、これらは需要がそれなりに高いため、腐ることはないでしょう。

鍛冶・甲冑:Lv16 – Lv43

使う素材が似てるのでここらへんは並行しながら。基本的には製作手帳の埋めやすいものは埋めて、あとは中間素材でレベリングです。

  • Lv16 – Lv25
    • 製作手帳埋め
  • Lv25 – Lv32
    • スチール系中間素材(インゴット/リベット/プレート)
  • Lv32 – Lv39
    • ミスリル系中間素材(インゴット/リベット/プレート)
  • Lv39 –
    • コバルト系中間素材(インゴット/リベット/プレート)

甲冑の素材屋で鉄鉱、ハウジングの素材屋でアイアンプレート、コボルトの蛮族ショップでボムの灰(スチールインゴット材料)が買えることは覚えておくと便利です。スチールインゴットはかなり数作ることになるので、コボルトの蛮族クエは解放して、ショップが使えるようにしておくのがよいです。

錬金:Lv50 – Lv60

まず、Lv53まではモーグリ族の蛮族クエで上げました。そこで副道具をマケボでHQ品に更新し、ミスライトエンチャントインクのギルドリーヴ(Lv50製作依頼)でLv54まで。

Lv54からLv60までは、瞬間にかわのギルドリーヴ(Lv54製作依頼)で突破。ただ、Lv54付近のころは自力でのHQ生産が無理だったため、Lv56まではマケボ調達したHQ品納品でやってました。

瞬間にかわの材料は結構多いんですが、自分はリテイナーベンチャーで確保済みだったので、この手段を取りました。採掘レベリングを並行するなら、硬銀砂を使ったハードシルバー・エンチャントインクの大口や蒐集品納品もありだったかもしれません。

0からはじめるクラフターレベリング Part.6 (10-11日目)

現在までの進捗

 ↓ ↓ ↓

調理が60に到達したため、ナマズオ蛮族クエストの解放や60装備への更新を行いました。また、園芸のレベリングを再開しながら、彫金にも着手しはじめてます。

蛮族クエは、革細工(イクサル)、木工(モーグリ)、調理(ナマズオ)で消費してます。木工は54あたりから、ギルドリーヴと蒐集品に移行しようかと考えています。

  • リーヴ権
    •  累計78枚
  • ギル収支
    • 支出:今回80k, 累計750k
      • GC納品物
      • ジョブクエ納品物
      • 60装備
    • 収入:今回100k, 累計500k
      • レベリング時製作物のマケボ売却

調理:Lv57 – Lv61

57から60までは蒐集品セサミクッキー納品で終わらせました。素材が安いのが素晴らしいですね。蒐集品については、手動でもやっていたのですが、途中からはHQ品を混ぜて、マクロでやってました。全部NQでマクロを使うと、自分の装備では納品要求品質に満たないことがありましたね。

ちなみにマクロはこれ。2マクロに分けました。まだ、51以降のスキルに慣れてないのでもっといいものはあると思います。

/ac 確信 <wait.3>
/ac コンファートゾーン <wait.2>
/ac インナークワイエット <wait.2>
/ac 倹約 <wait.2>
/ac ステディハンドII <wait.2>
/ac ヘイスティタッチ <wait.3>
/ac ヘイスティタッチ <wait.3>
/ac 集中加工
/ac 加工 <wait.3>
/ac 集中加工
/ac 加工 <wait.3>
/ac 集中加工
/ac 加工 <wait.3>


/ac マニピュレーション <wait.2>
/ac ステディハンドII <wait.2>
/ac ヘイスティタッチ <wait.3>
/ac グレートストライド <wait.2>
/ac ビエルゴの祝福 <wait.3>
/ac 模範作業II <wait.3>
/ac 模範作業II <wait.3>
/ac 模範作業II <wait.3>
/ac 模範作業II <wait.3>

装備更新

そういえば、装備更新について今まで書いてなかったので、一応書いておきます。

  • 30前後
    • ベルベティーンHQ品(フレに作ってもらった)
  • 40前後
    • リネンHQ品(フレに作ってもらった)
  • 50
    • アーティザンで主道具と防具更新(軍票交換)
  • 53
    • ホーリーレインボー(Lv52 ギルドリーヴ報酬)
      • マケボで非常に安いのでマケボ調達でもいい
    • 副道具更新
      • Lv53ジョブクエでもらえる
  • 58
    • 防具をアデプトへ更新
      • モーグリ貨幣交換、モーグリ貨幣がほかに使い道なさそうなので…
  • 60
    • 胴はガーランドNQ(マケボ調達 40k)
      • 胴は加工と作業が両方あがるため、ここだけでも変えておく
    • 腕もガーランドNQ(以前、掘り出し物で手に入れたもの)
    • 主道具・副道具・アクセは、赤貨交換でIL180へ

30とか40の防具はフレンドにHQ品作ってもらったのでちょっとズルしてます。マケボで買うなら10-20kぐらいですかね。

50から53を、モーグリ蛮族クエ+マケボ調達リーヴなどで終わらせるなら、アーティザン防具は交換する必要なかったかなーって思います。53のジョブクエ納品物に関しては、HQ納品の場合は特に自作が厳しいため、マケボ購入でいいんじゃないかなと思います。

また、50 – 60で主道具の更新ぐらいは1回入れてもいいかもって書いてて思いました。HQ品がリーヴ報酬になっていることがあるようなので、マケボ見て安かったら更新でもいいと思います。

園芸:Lv51 – Lv55

採集経験値でのレベリングに飽きてきたため、こちらも蒐集品納品を並列でやりはじめました。未知蒐集品を取りながら、それ以外の時間は、虹綿・青麻・ダークチェスナット原木を中心に集めてます。

このレベル帯ではほしい素材がそこそこありますが、50後半での素材は特にうまみがない(マケボ調達でも安い)ので、蒐集品をメインで上げてるんじゃないかなーと思います。

彫金:Lv27 – Lv35

ちょっとした隙間時間でレベリングしてました。シルバーインゴット・シルバーリングス・ミスリルインゴット・ミスリルリングスなどの中間素材製作をメインで。

ミスリルインゴットは鍛冶甲冑でも必要になるため、彫金は中間素材メインで上げてしまおうかなと考えてます。(鍛冶甲冑は制作手帳埋め主体を想定)

革細工がイクサル族の蛮族クエで50になった頃合いで、彫金が45ぐらいになっているようにほどほどに上げてます。

0からはじめるクラフターレベリング Part.5 (8-9日目)

現在までの進捗

 ↓ ↓ ↓

錬金が50になり、革細工も50が視野に入ってきました。また、調理のレベリングを再開し、60が見えてきました。

  • リーヴ権
    • 今回22枚, 累計78枚
  • ギル収支
    • 支出:今回110k, 累計680k
      • GC納品物のマケボ購入
      • ジョブクエ納品のマケボ調達
    • 収入:今回300k, 累計400k
      • レベリング時製作物のマケボ売却

錬金:Lv34 – Lv50

前回から引き続き錬金のレベリング。鬼にかわでラノリン製作可能レベルの35まで上げて、そこからはひたすらラノリンを製作。ラノリン180個ぐらい製作で35Lvから45Lvまで到達しました。その後はホワイトブリムへ行き、大口リーヴでラノリンを納品。リーヴ12枚で48ちょっとぐらいまで上がったので、残りはイクサル族の蛮族クエで50までフィニッシュです。

ラノリンは素材がカラクールの粗皮1個のみと非常に素材が調達しやすく、またマケボでもそこまで価格が高くないのでマケボ調達でも安く終わります。(自分は単価100~200ぐらいで調達しました)

これでコンファートゾーンを取得。念願のCP底上げスキルです。効果は地味ですが、使うことによるデメリットがほぼないスキルであり、非常に優秀です。

革細工:Lv19 – Lv44

粗皮やアルメンをマケボやリテイナーベンチャーで調達完了したので、革細工のレベリング開始しました。革細工は中間素材であるレザーのレシピが各レベル帯に存在するため、ひたすらレザー作ってレベリングしました。製作手帳埋めに走ってもよかったのですが、粗皮やアルメンを買い込みすぎたので中間素材作成だけでレベリングが終わってしまいました。

作ったのは、アルドゴートレザー50、ギガントードレザー50、ボアレザー100、ペイストレザー80、ラプトルレザー30です。ラプトルレザーの材料がもう少しあるので、それを使い切り次第、イクサル族の蛮族クエでLv50まで上げる予定です。

調理:Lv51 – Lv57

商用エンジニアリングマニュアルの調達や、お得意様納品をクラフターで行うために、先行で調理のレベリングに着手しました。Lv50から、中間素材への素材要求が上がるのと、必要工数や品質が跳ね上がるため、製作経験値を軸にしたレベリングは厳しくなってくる印象です。

ですが、このレベル帯、とにかくギルドリーヴ報酬がめちゃくちゃうまい。クラフターのレベリングでよく参考にしているERIONESさんなのですが、ERIONESさんに記載されている経験値よりも多かったです。どこかで緩和パッチ入ったんですかね。

使ったのはLv52のイシュガルドマフィンの製作依頼で、これが獲得経験値350k。リテイナーベンチャーでヤクの乳HQを調達し、ほかの素材は店売りで購入。なんとかHQで製作し、HQ納品で700k。リーヴ10枚使って、一気に52から57になりました。

ナマズオの蛮族クエを早めに開放したいので、調理Lv60まではいってしまおうかなと思います。残りもたぶんギルドリーヴ叩いてレベル上げます。

そのほか

デイリー系のものは粛々と消化してます。また、50以降のレベリング方針を変更したため、再度調査しなおしてます。

  • グランドカンパニー調達任務(Lv50↑ジョブは優先)
  • モーグリ族・イクサル族の蛮族クエ
  • 50以降のレベリングへの下調べ
  • リテイナーベンチャーによる素材集め
  • ギルドリーヴ納品物のマケボチェック

0からはじめるクラフターレベリング Part.4 (6-7日目)

現在までの進捗

 ↓ ↓ ↓

調理と裁縫も50へ。彫金、錬金、革細工にも着手し始めてます。

  • リーヴ権
    • 今回9枚, 累計56枚
  • ギル収支
    • 支出:今回310k, 累計550k
      • 錬金、革細工、鍛冶甲冑のレベリング用素材の買い込み
      • 50までに必要な分はほぼ仕込み完了
    • 収入:今回106k
      • 裁縫レベリング時のHQ装備品のマケボ出品

調理をLv50へ

アップルジュースを大口リーヴに納品しておしまいでした。HQ品が余ったので、マケボ出品しました。リーヴ納品対象のHQ品は需要があります。

裁縫をLv50へ

狙いはもちろん模範作業IIです。作業の完全上位互換であり、非常に強力なスキルのため、早めにとっておきたいです。

亜麻は園芸レベリングの際に3スタックほど、ダイアマイトウェブとフリースはリテイナーベンチャーで確保しておいたため、マケボでの素材追加はあまりなかったです。特に、フリースは需要が高いためマケボ調達だと高くつくため、リテイナーベンチャーが活用できたのは大きかったかなと思います。

レベリングは以下のような流れでやりました。

  1. 裁縫 Lv20 – Lv26/60%まで:露糸70個
  2. 革細工 Lv15 – Lv19:アルドゴートレザー
  3. 裁縫 Lv26 – Lv30:制作手帳埋め
  4. 彫金 Lv15 – Lv25:泥岩砥石、ブロンズリングス、シルバーインゴット、製作手帳埋め
  5. 裁縫 Lv30 – Lv39:亜麻布(亜麻糸をシルフ蛮族ショップで買う)、制作手帳埋め
  6. 錬金 Lv15 – Lv28:重曹、製作手帳埋め
  7. 裁縫 Lv40 – Lv50:毛糸、羅紗、不織布

途中寄り道しているのは、製作手帳埋めや不織布作成のために必要な素材を自分で作るためです。ビエルゴの祝福のおかげで製作手帳埋めの過程でHQ装備品が結構できたので、マケボ出品で支出分を少し補填することができそうです。

亜麻は確保しましたが裁縫レベリングでは使いませんでした。理由は、亜麻のマケボ価格(250G)に対して、シルフの蛮族ショップでの亜麻糸の販売価格が安い(186G)からです。同レベル帯には亜麻布があり、レベリングはこちらで済ませました。亜麻は、錬金でのリンシードオイル、裁縫Lv54での青麻糸と使い道がまだまだあるため、そちらで使います。

製作については、相も変わらずマクロ組んでやってました。装備変更によるCPのぶれなどは適宜マクロを変更して調整します。下は今回、一番使用頻度が高かった中間素材作成用のマクロです。毛糸・羅紗・不織布は全部これで作ってました。素材に1個HQ混ぜれば、HQ率はかなり高かったです。

/ac インナークワイエット <wait.2>
/ac ステディハンドII <wait.2>
/ac マニピュレーション <wait.2>
/ac 加工 <wait.3>
/ac 加工 <wait.3>
/ac 加工 <wait.3>
/ac 加工 <wait.3>
/ac ステディハンド <wait.2>
/ac グレートストライド <wait.2>
/ac ビエルゴの祝福 <wait.3>
/ac 作業 <wait.3>
/ac 作業 <wait.3>

毛糸130、羅紗40、不織布70ぐらいは作りました。このあたりの中間素材は需要がそれなりにあるので売れば元は取れるでしょう。

錬金のレベリングに着手

次は錬金のレベリングへ着手しました。重曹でLv28までは上げていたので、ここからは中間素材としての需要がある鬼にかわを作ってLv34まであげました。材料はアルドゴートの角で、マケボだとそれなりにするのでこちらもリテイナーベンチャーを活用して収集しておきました。

ここからはもう少し鬼にかわでレベルを上げて、レシピLv40へのラノリンへ繋ぐ予定です。

そのほか

前回と変わらず。Lv50までの指針は大体たててあるので、Lv50以降のレベリングをどうするか考えないとって感じです。

  • グランドカンパニー調達任務(Lv50↑ジョブは優先)
  • モーグリ族・イクサル族の蛮族クエ
  • 50以降のレベリングへの下調べ