0からはじめるクラフターレベリング Part.5 (8-9日目)

現在までの進捗

 ↓ ↓ ↓

錬金が50になり、革細工も50が視野に入ってきました。また、調理のレベリングを再開し、60が見えてきました。

  • リーヴ権
    • 今回22枚, 累計78枚
  • ギル収支
    • 支出:今回110k, 累計680k
      • GC納品物のマケボ購入
      • ジョブクエ納品のマケボ調達
    • 収入:今回300k, 累計400k
      • レベリング時製作物のマケボ売却

錬金:Lv34 – Lv50

前回から引き続き錬金のレベリング。鬼にかわでラノリン製作可能レベルの35まで上げて、そこからはひたすらラノリンを製作。ラノリン180個ぐらい製作で35Lvから45Lvまで到達しました。その後はホワイトブリムへ行き、大口リーヴでラノリンを納品。リーヴ12枚で48ちょっとぐらいまで上がったので、残りはイクサル族の蛮族クエで50までフィニッシュです。

ラノリンは素材がカラクールの粗皮1個のみと非常に素材が調達しやすく、またマケボでもそこまで価格が高くないのでマケボ調達でも安く終わります。(自分は単価100~200ぐらいで調達しました)

これでコンファートゾーンを取得。念願のCP底上げスキルです。効果は地味ですが、使うことによるデメリットがほぼないスキルであり、非常に優秀です。

革細工:Lv19 – Lv44

粗皮やアルメンをマケボやリテイナーベンチャーで調達完了したので、革細工のレベリング開始しました。革細工は中間素材であるレザーのレシピが各レベル帯に存在するため、ひたすらレザー作ってレベリングしました。製作手帳埋めに走ってもよかったのですが、粗皮やアルメンを買い込みすぎたので中間素材作成だけでレベリングが終わってしまいました。

作ったのは、アルドゴートレザー50、ギガントードレザー50、ボアレザー100、ペイストレザー80、ラプトルレザー30です。ラプトルレザーの材料がもう少しあるので、それを使い切り次第、イクサル族の蛮族クエでLv50まで上げる予定です。

調理:Lv51 – Lv57

商用エンジニアリングマニュアルの調達や、お得意様納品をクラフターで行うために、先行で調理のレベリングに着手しました。Lv50から、中間素材への素材要求が上がるのと、必要工数や品質が跳ね上がるため、製作経験値を軸にしたレベリングは厳しくなってくる印象です。

ですが、このレベル帯、とにかくギルドリーヴ報酬がめちゃくちゃうまい。クラフターのレベリングでよく参考にしているERIONESさんなのですが、ERIONESさんに記載されている経験値よりも多かったです。どこかで緩和パッチ入ったんですかね。

使ったのはLv52のイシュガルドマフィンの製作依頼で、これが獲得経験値350k。リテイナーベンチャーでヤクの乳HQを調達し、ほかの素材は店売りで購入。なんとかHQで製作し、HQ納品で700k。リーヴ10枚使って、一気に52から57になりました。

ナマズオの蛮族クエを早めに開放したいので、調理Lv60まではいってしまおうかなと思います。残りもたぶんギルドリーヴ叩いてレベル上げます。

そのほか

デイリー系のものは粛々と消化してます。また、50以降のレベリング方針を変更したため、再度調査しなおしてます。

  • グランドカンパニー調達任務(Lv50↑ジョブは優先)
  • モーグリ族・イクサル族の蛮族クエ
  • 50以降のレベリングへの下調べ
  • リテイナーベンチャーによる素材集め
  • ギルドリーヴ納品物のマケボチェック

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